松江オープンソースラボとネットワーク応用通信研究所!
まだ出産予定日前ということもあり、産まれてはこないまま明日から仕事もあるんで横浜へ戻ることにはなってしまったんですが、帰りに松江駅で空港へのバスを待ってる間にぼぉっと周りを眺めていると、Rubyチックなロゴを発見。

松江オープンソースラボ!さすがRuby発祥の地。
縮小しちゃったんで全然見えないですが、左のロゴにはMatzのサインも!
ネットワーク応用通信研究所!

しばらくウロウロしてみましたが、当然のことながらMatzが通りかかることはありませんでした。
調べてみたらサテライトオフィスのようですね。
Redmine本の著者の会社も
ところで、松江にはソフトビジネスパーク島根というIT関係などの企業が集まっている場所があります。
妻の実家から車で10分とかからないところにあり、よく車で通ったりはするんですが、どんな企業が入ってるのかは知りませんでした。
今回時間があったので調べてみると、
Redmine本の
著者の会社が入ってたりしてるようで。
ここ数ヶ月Redmineを使い始め、Redmine本にもお世話になったので、おぉーって感じでした。
Twitterでフォローすることくらいしかできませんが応援します!
Ruby City MATSUE
松江オープンソースラボやソフトビジネスパーク島根もそうだし、島根ローカル番組では先月松江であった
RubyWorld Conferenceのことがとりあげられてたり(内容的には「よくわからんけどRubyはすごいっ!」的な感じでしたが)して、Rubyをきっかけに盛り上げていこう的な感じでがんばってる雰囲気が伝わってきました。
そんな中、テレビに映ったMatzを見て義母が一言。
「この人、○○さんの弟に似てる。あれそうなのかな。でも名前マツモト言うたけぇ違うか。」
まあ、フツーの県民はこんな感じですよね。